3冊セット、中古(コミック)です。
それぞれカバーに傷み、擦り傷、天地小口に小さな汚れや擦り傷がありますが、中はキレイです。あくまでも個人の主観ですので、美品を求める方はご遠慮下さい。
3冊新品だと4,125円(税込み)です。
価格交渉は気軽にコメント下さい。
(金額の提示を頂けるとスムーズです。なお、出品直後のお値下げは難しい場合があります)
ゆうパケットポストで発送予定です。
「夜逃げ屋日記」
宮野シンイチ
巻1 定価: ¥ 1,265円(税込み)
2023/6/22(初版)
巻2,3 ともに定価: ¥ 1,430円(税込み)
2024/2/2(初版)
2024/9/2(初版)
特殊な引越し業者「夜逃げ屋」で働く作者が描く、衝撃のコミックエッセイ!
"夜逃げする人ってどんな人だろうと思ったけど…実はどこにでもいるようなワシらと同じ普通の人なんだ…"
夜逃げ屋とは、DVをするパートナーや毒親などから逃げたい人々の引越しを手伝う業者。
外からは普通に見える家庭でも、一歩踏み入れると見えてくる衝撃的な現実を、実際に夜逃げ屋で働く作者がリアルに描くコミックエッセイ。
漫画家を目指すもうまくいかず、何が描きたいのかわからなくなっていた作者、宮野シンイチ。ある日、TVで見かけた夜逃げ屋という仕事と、そこを取り仕切る女社長の漫画を描きたいと思い取材を申し込む。
取材当日、夜逃げの現場についていき、手伝うことになった宮野。壮絶な現場を目の当たりにした後、社長の鶴の一声で夜逃げ屋に就職することに。
夜逃げ屋として働く人の視点から、夜逃げをする人達が抱えている苦しみや葛藤を描く。
Twitterで掲載された話の他に、夜逃げ屋の女社長が経験したエピソードや、本編の裏話を描く夜逃げ屋雑談などの描き下ろしを45ページ以上収録し書籍化。
■著者について
宮野シンイチ:漫画家兼夜逃げ屋。 夜逃げ屋を取材して漫画を描こうとするが、社長に気に入られ、夜逃げ屋で働くことに。 その壮絶な体験談を漫画にした「夜逃げ屋日記」をツイッター上で連載しながら、夜逃げ屋としても働いている。 Twitter:@Chameleon_0219
#宮野シンイチ #宮野_シンイチ #本 #日本文学/評論・随筆
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商品の情報
カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>その他 |
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商品の状態: | やや傷や汚れあり |
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